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まるかん人プラトーク 

L片脚立ちでカウ
ント、足を入れ替
えて同様にする、
小脳のバランス
感覚の強化。慣れ
たら使わない手足
をブラブラスル

M両足を開いて息を
吸い深くしゃがむ、
息を吐き出しながら
バンザイをする、その
時点で1カウント。
計20回

Kひじから上
を壁で支え、
二の腕のたる
みを解消。
反対側の脚
の外側を強
化、停止して
カウント。
再度反対側
をする。

J腕立て伏せ、屈指状態で息を吐
いてカウント

I片手、片膝で交差状態で
体を支え、停止してカウント。
ついでもう片方も。

H両手を腕組みし
両足開き、45度
に前かがみ状態で
停止、カウント。

G両手を組んで
ボ−ルに見立て、
膝をリフティング、
手に膝が当った
時、息を吐いて
カウント。
両足交互に計
60回

FDの要領で、
脚を内側に引
き込む。Dは
外側へ

EDの体制で
左右にひねる。
左右外側の
位置で息を吐
き途中で息を
吸う。
それぞれ息を
吐くときカウン
ト、左右で1回

DCの体制で立ち上
がり上下に屈指運動
(スクワット)。
息を吐いてカウント。
戻る時自然に息は吸
い込んでいる。
(ポピュラ−スクワット)

CBで上体をひね
り、そのまま停止し
てカウント。
BCをもう片方の
足で繰り返す。

B両足を開き座る。
両手を頭の後ろで
組み、片脚を伸ば
し、つま先を見なが
ら停止してカウント。

A頭を床から持ち
上げ、両足を引き
つけ両手を伸ばし
て添える。
停止してカウント。

@両手で片脚を
押さえながら停止
して、息を吐きな
がらカウント。
脚後ろ側を伸ば
す。

アスリ−トの助言で組み立てたストレッチ

有酸素運動の・息継ぎ方法
1鼻から息を吸い、口から吐く
2鼻から息を吸い、鼻から息を吐く

二通りありますが、鼻には外気からの外的要因を守る機
能が備わっていますので、オススメは2の方法です。
運動の経験がない方は各5回づつでも、わき腹に筋肉痛
を起こします。
継続すると1週間ぐらいで、解消します。
私は各20回で、Eは計40、Gは90です。
10回を目安に朝夕1度など、各自で工夫し、生涯継続
が大切です。
※両手を頭の後ろに組んでの行為は背筋力の強化にな
り、姿勢がよくなります。
※腹式呼吸でカウントしていたら、3ヵ月経過したころ、
お腹に壁が出来、食事量が適正になりました。